Q 1-3:朝学習はありますか?

学校からの回答

朝礼終了後、1時間目までの10分間で行ないます。
読書や英単語、WEBテストなど内容は様々です。

8時15分から8時30分までは朝読書の時間となっています。

高校生対象に大学受験補習を実施。
(7時35分頃~8時20分頃)


7:45から中学生を中心に「妻中義塾」という名称の朝学習時間があります。
基本は自主学習ですが、小テストを実施したり、ミニ授業をすることがあります。
高校生には希望者対象の朝講習などもあります。


8時10分までに登校し、朝読書を行います。

8:10~8:25の間は読書時間として設けています。

8:15~8:30は、0時間目として、学年単位で、家庭学習の確認テスト・読書・自習・安心安全の関係性を作るためのワーク・全校/学年集会など、
その時々の生徒の様子を見ながら工夫して時間を活用しています。






登校時刻が早いため行っていません。
ただし、希望する生徒には、教室朝礼前にミーティングルームを利用して質問対応をしています。


朝のSHR前の約5分間行います。
英検対策の学習としてEnglish4skillsなどに取り組んでいます。

毎日、朝テストか朝読書があります。

朝読書は週に1回あり、朝テストは週に1~2回、英語や数学などであります。


高校普通科のみ、朝読書(または朝学習)を実施しています。


08:25~08:35の10分間で、朝読書もしくは小テストを実施します(曜日により異なります)。

※中学はこれまで朝読書のみでしたが、今年度より小テストも取り入れる予定です。






あります。毎朝8:15から、曜日ごとのテーマで行っています。

月曜~土曜の朝の短時間、読書や短文要約、漢字・計算・英単語の小テストなどを通して、自学自習の姿勢を形成し、学習事項の確認をします。余裕をもって登校し、静かに朝学習に向かうことで、1日の授業へスムーズに移行させます。


8:30~8:45朝読書、天声人語など 内容は担任が創意工夫しています。
7:30~8:45希望者講習(高校) 希望者に国語・数学・英語・社会・理科の講習を行います。


現在、朝学習は英検対策や漢字検定学習、英語多読などを実施しています。



早く登校した生徒のために様々な課題を用意。
バスロータリー前にある大学の図書館や自習室を自由に利用できます。
朝のHRでもミニテストなどを実施しています。


8:20までに登校することを奨励しており、始業の8:30までの10分間に朝学習として自習課題を与えています。
8:30からの10分間は「朝の音声活動」という英語の活動を実施しています。





https://youtu.be/nJsVSWg8Xzg





あります。
内容はその時の学年やクラスの状況によりますが、小テストをしたり、読書週間として本を読んだりしています。

週に4日間は英語のリスニング&スピーキング練習です。
残りの2日間が朝読書と新聞を読んで考えをまとめる、NIEの学習を行っています。


毎朝8:20〜8:30を朝読書の時間として設定しています。


1限の前に毎朝25分間の朝学習があります。内容は読書、漢文、英読読書、数学、演習等です。

朝テストを実施しています。


8:30までに登校し読書を始めます。

※朝のおつとめ。(仏様の前で心静かに「般若心経」を読み、短いお話を聞く会)8:15まで15分間。 日直当番(1~2カ月に1回程度)は必ず参加します。


ホームルームと1時間目の間にあります(約15分)
曜日ごとに各教科から出される課題に取り組みます。
高校3年はあえて課題は出さず、集中してそれぞれの学習に取り組んでいます。


25分間の朝学習があります。

内容は、学年によって異なりますが、中学1年生は、パソコンの基本的なスキルを身につけたり、国語・数学・英語の基礎力を養ったりします。2・3年生は、朝日中高生新聞の200字作文に全員で取り組んでいます。選ばれた作品は紙面に掲載されます。

高校1年生は、探究的な学習として、全員が5000字論文を執筆します。国語・数学・英語の基礎力を養うことはもちろん、学年が上がるごとに大学受験に繋がる学習へとシフトします。


読書や計算、新聞社説要約、英文要約など学年により生徒の状況にあわせて実施

中学生は朝読書をしています。
また週数学の朝テストや、スタディサプリを活用した英語の課題などがあります。
高校生は週2〜3回、英語や数学をはじめ、様々な科目のプリントなどがあります。




15分ほどの朝読書で、集中力が高まります。





あり タブレットを用いた英語発音練習 各教科小テストなど実施

毎朝15分間の礼拝があります。終礼10分間学習があります。
(写真は朝礼拝の様子です)









あり。英文読書、英語構文暗記など英語中心。


通常はありません。現在は感染症対策として時差登校を行っており、高校生は朝15分の自習時間があります。


S時限という朝学習の時間を設定し、国語・数学・英語の3教科をローテーションで5~10分程度の小テストを実施しています。




実際のS時限の様子


朝のHR中に10分程度「Read & Write」の時間をとっています。Read & Writeとはアース・プロジェクトに関連する本を読み、読後に専用の冊子に読書記録(感想)を書いていくものです。

そのほか、英語・国語・数学を中心にした小テストを学年、コース・クラスごとに毎日行っています。科目により7~8割を合格点とし、不合格の場合はその日のうちに各自復習し、合格するまで再テストを受けます。自分の実力の確認ができ、学習計画が立てられます。










朝はありませんが、最終校時後20分間のstudy hallという自習時間があります。決まっている課題がある曜日もありますし、自分で課題を考えて取り組む日もあります。


IBクラスは0時間目の7:30より習熟度に応じて英語サポートを行っております。



中学生は始業20分前の8:20から朝読書がスタートします。


朝礼後、8:45までは朝学習の時間です。読書、漢字、計算、リスニング、ライティングなど毎日課題に取り組んでいます。

イベントで行うこともあります。教室や図書館は7時から自習室の代わりとしいて使用できます。

広範囲から通学しているため、特にありません。

中学校は全員8:20から10分間の朝読書があります。授業開始は8:40です。先の自習道場は希望者です。


8:30~8:45、毎朝10分間の英語の朝学習があります。(グローバル人材の育成に力を入れているためです。)



朝のHR時に英・国・数を中心に「朝テスト」を実施しています。基礎力の定着が目的です。不合格になると、放課後のASP(After School Program)の再テストや補習がもれなくついてきます。


朝学習は実施していません。朝礼と終礼は、先生と生徒たちがしっかりコミュニケーションをとることを重視しています。


 





朝学習はありませんが、精神を整える「マインドフルネス」の時間を設定しています。

あります。前述のように8:05開始で曜日ごとに決まった教科の担当者から用意された(配信された)課題に取り組んだり、「すらら」を活用したりしています。


毎朝、8時25分~8時30分までの5分間で「小テスト・読書」などを実施しています。


8:25から5分間読書があり、そのあとに日によっては漢字テスト、計算テスト、英単語テストなどが入ってきます。

毎日朝8:20から10分間の朝テストを行っています。
このテストは成績評価の対象であり、既定の点数に達しなかった生徒は放課後にやり直しも行います。貴重な放課後の時間をやり直しに使わなくて済むよう、生徒たちはしっかり勉強します。
朝テスト→採点→やり直しというこの「ルーティーン学習」によって基礎力を養成しています。

8時20分から10分間の朝読書を行います。





漢字・古語・英単語・数学などの小テストが組まれています。小テストによって、学びのリズムづくりと知識の定着を目指しています。

・朝読書(毎日)

・小テスト(火~金):英・数・国
- テスト時間:5~8分
- 内容:
平常授業の復習
英単語(年間計画に基づき実施)
漢字(年間計画に基づき実施)

英語・国語・数学の基礎学力を確認するテストを実施
また、中3~高2には社会科が時事問題に対するアンケートをとり、それをもとにメデイアリテラシー学習をおこなう。

朝テストが週3回(国数英)あります。英単語や漢字など基本的な内容で5分程度。範囲課題は事前に指定。
帰りに返却し、不合格者は放課後補習を受けます。

8:15~8:30に英語・数学のチェックテストまたは読書を行っております。チェックテストは前日までの内容の確認となります。


朝学習はありませんが、8:35~8:45まで「朝読書」の時間としています。
1日の始まりに心を落ち着かせ、集中力を高めるためです。